2008年10月29日

クレジットカード 利便性 実質年率

クレジットカードの実質年率はここのところ下がっている。プロミスで7.9〜17.8パーセントである。我々の預金した場合の利率と比較すればこの利率は高いです。だって郵貯に貯金しても、0.3%くらいですもんね。これは低い。

サラ金のクレジットカードの金利って昔は、20数パーセントだったのに。
今のクレジットカードの金利は約18%だもんね。だから金融会社はそろってクレジットカードの供給量を増やしているのだろうか?薄利多売?

だいたい、ヤフーとかの検索サイトにはクレジットカードの勧誘の広告がびっしりと出てくる。楽天もしかり。

今後もクレジットカードの宣伝合戦はつづくのだろうか?
多分、金融危機で新たなクレジット会社とか増えてくるんだろうなぁ〜。
とは、言ってもクレジットカードなしでは不便なこともあると思うので、悪いことばかりではない。

クレジットカードの利便性も考慮に入れるとそう悪いものでもなさそうだ。物を買うとポイントついたりするからね。わーい(嬉しい顔)
posted by ポンケッキー at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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